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ペルーの文化を愛する窓屋の社長 高橋俊生

千葉県の習志野でお家やビルの窓を販売しています。(MADOショップ 習志野マラソン道路店) 住みやすいお家作りには窓選びも重要です。窓に関する事、趣味のことを書いていきます。(野球、高校サッカー、ペルー文化、トレーニング)

やっぱり直接あって打ち合わせするのがいい!

仕事観

こんばんは〜!

千葉県習志野市でサッシをやっている高橋です。

 

今、仕事をしている中で、協力業者さんに手配するときだったり、連絡事項を伝える時って、ほとんどがメールだと思うんです。メールは時間問わずどこからでもパソコン、スマホがあれば送れますよね。それはそれでもちろん便利でいいと思うんですけど、だからこそメールだけのやりとりではなくて、直接、面と面と向かって話をするっていうのが大切というか、いいなって感じます。今日はそんなことを書いてみたいと思います。

細かいニュアンスを伝えたい、聞きたいときは直接会うのがいい!

メールは本当に便利は便利だと思うんですけど、単純な連絡事項や伝達事項だけであればメールだけでもいいかなった思うんですけど、細かいニュアンスと伝えたい、聞きたいってときにはやっぱり直接会って話をした方が自分も理解しやすいし、相手にも理解してもらえると思うんです。メールを見ながら電話で話しをしていても、う〜ん、なかなかお互いスムーズに理解しあえないことってありませんか?

 

直接会って打ち合わせをすればスムーズにコトは進む!

今日、ちょうどそんなことがあったんです(笑)図面を見ながらここはこうして欲しいとか、ここはどうしてこうなっているの?とかいうことを電話で話をするのは難しいんですよね。伝えづらいし、理解しづらいんですよね。

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だったら、先方へ出向いて直接会って話をした方がいいやって!先方へ出向くのが面倒臭いんじゃなくてそれの方が早いし、会って話をした方が安心だし!

やっぱり先方へ出向いて、打ち合わせをして良かった〜!

そんなことで先方へ出向いて話をさせてもらったんですけど、机に図面を並べてそれを見ながら打ち合わせができたので、僕自身もすごくスッキリしましたね。向こうの意図もわかったし、僕自身がわからなかったところも理解できたので、ホントに行って良かったです!

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これ事務所内でも同じだと思うんですけど、ただ資料を机の上にポンって置いておいてそれで終わりじゃないんですよね。いくら資料を作ったところで、お互いにその資料だけでわかりあえるなんてことはまずないと思うんです。だから、小さい工事のことでも必ず自分が作った資料を見ながら打ち合わせをするようにしています。それだって、お互いに思い違いがあったりっていうのはありますからね(笑)

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そんな今日一日でした!では、また〜!