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ペルーの文化を愛する窓屋の社長 高橋俊生

千葉県の習志野でお家やビルの窓を販売しています。(MADOショップ 習志野マラソン道路店) 住みやすいお家作りには窓選びも重要です。窓に関する事、趣味のことを書いていきます。(野球、高校サッカー、ペルー文化、トレーニング)

肝心なことを書き忘れた!自分に喝!

こんにちは!

千葉県習志野市でサッシやをやってます総和の高橋です。

 

昨日、プロ野球がやっと開幕しましたってことで、我が千葉ロッテマリーンズの今年の注目すべきポイントを書いてみたんですけど、やってしまった〜。一番、肝心なことを書くのを忘れてたっていうことを書いてみたいと思います(笑)

地元習志野高校の英雄、福浦選手のことです!

 それは千葉ロッテマリーンズが誇る安打製造機福浦選手のことです。

福浦選手は地元も地元。千葉県習志野市出身で僕の大好きな習志野高校出身なんです(笑)習志野高校といえば阪神タイガースの掛布選手、中日ドラゴンズの谷沢選手、東京ヤクルトスワローズの元監督の小川監督など名だたる選手を送り出しています。

地元に愛されている習志野高校野球部!ブラバンは鳥肌もんです!

習志野高校は甲子園での成績も数は少ないんですけど、夏の出場8回のうち全国制覇2回、ベスト8が2回と素晴らしい成績を納めていて、千葉県ではものすごく人気があります。しかも、習志野高校はブラスバンドが全国的に有名で、野球というよりもそのブラバンの応援を聞くために球場を訪れる人も少なくないです。特にレッツゴー習志野というオリジナル曲は高校野球ファンだったら知らない人はいないくらいです。これを球場で生で聞いたら鳥肌もんです(笑)

すみません!習志野高校のことを語り出したら止まりそうもないので、福浦選手のことに話を戻しますね(笑)

福浦選手は習志野高校では今とは違ってピッチャーをやってました。結局、福浦選手がいた三年間では甲子園出場は叶いませんでした。で、1993年に千葉ロッテマリーンズからドラフト7位でピッチャーとして指名を受けたんです。入団後はしばらくピッチャーとして練習に励んでいたんですけど、三年目で肩を壊して、それから打者は転向して、その当時にコーチをしていた故山本功児さんに素質を見出されて、力をつけていったんです。

 

その後、2001年に花開いて首位打者を獲得します。バッティングホームはイチロー選手に似てましたね。それからというものの6年連続で3割という本当に精密機械ばりの安打製造機といったらいいでしょうか。素晴らしいバッターとして成長していきました。

その後は度重なるケガで徐々な出番が減っていくことになりました。それでも、やはり、安打製造機は健在で、ここぞという時には打ってくれる頼りになる選手に変わりはなかったですね。

そんな福浦選手もあと68本で2000本安打ということで、何が何でも今年、2000安打を達成してほしい。千葉ロッテマリーンズのバリーグ制覇には福浦選手の力は間違いなく必要だし、出場機会を与えれば勝利に貢献して、数多くのヒットを打ってくれることは間違いないと確信してます。

自分に喝だな(笑) 

ということで、昨日、たまたま同じサッシやさんの亀山社長とお友達の千葉ロッテマリーンズの大ファンの宇井さんから電話をもらった時に福浦選手の話が出て、今度、福浦選手のさいんマリンに行きましょうなんて言われた時に、興奮したのと同時に、あっ、書くのを忘れたと思い、サンデーモーニングでおなじみのハリさんこと張本さんから喝をもらったような気分だったことはナイショです(笑)

(いつもはテレビを見ながらハリさんに喝を入れてますが…(笑))

 

それでは、また〜!