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ペルーの文化を愛する窓屋の社長 高橋俊生

千葉県の習志野でお家やビルの窓を販売しています。(MADOショップ 習志野マラソン道路店) 住みやすいお家作りには窓選びも重要です。窓に関する事、趣味のことを書いていきます。(野球、高校サッカー、ペルー文化、トレーニング)

はじめてのパン作りは楽しかった〜!

高橋の日常

こんばんは〜!

 

昨日、料理をしたことがない自分にとって信じがたいことですが、初めてパン作りに挑戦してきました。本当に料理をしたことは全くないんですよね(笑)

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初めてのパン作りへの挑戦!でも、食べたかっただけ(笑)

私が担当にしている新浦安のアールデザインさんのモデルハウスでお料理教室が定期的に開催されているんです。アールデザインさんの田中さんから今度、一緒にパンを作ろうよと誘っていただいたので、じゃあ、やってみようと思い今回の教室に参加させてもらいました。でもパン作りに興味があったというよりは、焼きたてのパンを食べてみたかったといった方が正直なところです。だから、誰かが作ってくれた焼きたてのパンでも良かったんですよね(笑)

実際にやってみると楽しいし、意外とうまいなって(笑)

実際にテーブルにパンを作る材料と道具が置いてあって、まずは先生にレクチャーを受けながら作業をしていきます。

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で、最初、作業をしていると全くうまくいかなくて、やっぱり不器用さが出てしまったかなって思っていたんです。でも、作業工程が進んでいくにつれて、結構、俺だってできるじゃんみたいに思い始めて、段々と楽しくなってきたんです。先生にもお褒めの言葉をいただきました。

自分で作ったパンは形も味も文句なし!

オーブンで焼いた出来立てホヤホヤの焼きたてのパンを見た瞬間、すごく感動しました。

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あまりにキレイに出来たのと、焼きたてのあのパンの匂いがたまりません(笑)で、実際に食べてみたら、これまたあのパンのモチモチ感がなんとも言えなくて、とにかくめちゃめちゃ美味しかったです。それを感じれるのは自分で作った人だけの特権ですね。

自分でも焼きたてのパンを作ってみたい!

冒頭にも言いましたけど、最初はパンを作るのにそれほど興味があったわけではないんですけど、美味しい焼きたてのパンが食べられるならと思い、今回、参加させてもらいました。でも、パン作りをやらさせてもらって、パン作りって面白いし、楽しいじゃんって。こんな思いになるなんていうことは全く予想だにしていませんでしたね。休みの日の朝なんかにパンを作ってあげて、家族のみんなに食べさせてあげたら、お父さんの株も上がるだろうな〜(笑)

河田先生、アールデザインの田中さん、田中さんの娘さんたち、中村さん、私の嫁とみんなで一緒に会話をしながら、パン作りができて本当に楽しかったの一言ですね。

それにしても、作ったパンが美味しかったのはいうまでもないんですけど、エプロン姿が似合っていると、先生にもお褒めの言葉をいただきました(笑)

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ん?なんか変だな!エプロンが似合っているというよりは、みんなに言われたけど、

エプロンが短っ!短すぎるって!中途半端に短いでしょ!次回もこのエプロンで参加してくださいと、先生に笑いながら言われました(笑)

 

では、また〜!

 

はとこ同士、これからもずっと繋がっていて欲しいな〜!

高橋の日常

こんばんは〜!

 

この週末はおじいちゃん、おばあちゃんの7回忌と3回忌だったので、母の田舎の長野県飯田市へ行ってきました。そこで感じたことをちょっと書いてみたいと思います。

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子供の頃の夏休みのメインイベント!

僕は小学校の時には、毎年夏休みには必ず飯田の田舎へ行っていました。飯田へ行けばお爺ちゃん、お婆ちゃん、叔父さん、叔母さん、従兄弟達と会えるからです。それは僕にとっては夏休みのメインイベントでした(笑)それはそれは本当に楽しみにしていたことなんですよね。

電車で飯田に行くのが楽しみだった!

みんなに会えるのももちろん楽しみにしていたことだっんですけど、もう一つは飯田まで電車で行くことだったんです。毎回ではなかったんですけど、新宿駅から当時は飯田まで直通の急行こまがねという電車が走っていたので、それに乗って行くのが楽しみだったんです。その時には妹と二人で電車に乗って飯田まで行きました。当時のことを思い出してみると、よく二人で行ったなぁって。低学年の時から二人で行ってましたからね。僕はその時には、誰かに連れ去られたらどうしようとか結構、そんなことを考えてましたな(笑)それとウチの親はよく二人で飯田まで行かせてくれたなって。ぼくが親だったら心配で行かせられないかなって思います(笑)

普段、千葉で出来なかったようなことが楽しかった!

話を元に戻します。みんなに会いに夏休みに飯田へ遊びに行っていたんですけど、千葉と比べて遊ぶところがいっぱいあるかといえばそんなことはないです。特にものすごーく楽しい場所があるかっていったらないです(笑)でも、当時はお爺ちゃん、お婆ちゃんはが毎朝、きゅうりを取っているところを見たり、当時、飼っていた豚を見たり、餌をやったりと普段千葉ではできないようなこと自体が楽しかったんです。

はとこ同士もずっと繋がっていてほしいな〜!

あとは、やっぱり、お盆休みには母の兄弟、家族がみんな集まるんです。母は四人兄弟なんですけど、その兄弟、その家族達がみんな飯田に集まってくるんです。

何よりも楽しかったのはそのみんな奥座敷でご飯を食べたり、庭でバーベキューをしたり、お餅をついたりして、大人も子供もワイワイしながらやっていたことです。それは今思い出しても本当に楽しかったですね〜。

今回の法事に久しぶりにみんな集まったんですけど、僕らの子供達がみんなで楽しそうに話したり、遊んでいたのをみていて、僕が楽しかったって思っていた昔を思い出したんですよね。

 たぶん、お爺ちゃんとお婆ちゃんはこの光景をみてすごく喜んでいるんだろうなって。

僕たち従兄弟達が今でも昔と変わらず繋がりを持っているように、僕たちの子供達にもこれからもずっと再従兄弟同士にはなるけど繋がりを持って欲しいなって思ったのと、自分の子供もできれば長期休みには飯田で過ごせれば素晴らしい経験になるんじゃないかって勝手に思っちゃう(笑)

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そんなことをこの飯田での法事で思ったことでした。それでは、また〜!

 

 

いくら良い製品があっても施工あっての最終品質!

仕事観 (株)総和のこと

こんにちは!

千葉県習志野市でサッシやをやっています高橋です。

ビルやマンションについている窓は私たちが取り付けしてるんです!

一般的には大きなビルやマンションなんかについている窓というのはメーカーさんの工場で製作して組立されたものが工場から現場に直接搬入されて、それをビルサッシ職人が自ら取付するのが一般的です。木造住宅なんかですと、少し違って、窓自体はメーカーさんから箱に入って入荷したものをガラスを入れて組み立てしたものを自分たちで現場へ搬入します。取り付けは一般的には大工さんになります。

ビル用サッシの品質は・・・!

今、各サッシメーカーから色んな新商品や新しく開発された製品がどんどん出てきていて進化しています。製品の品質だったり、機能だったりというのは年々良くなってきているのは間違い無いと思うんです。製品は年々進化して来ているのは本当にいいことだと思うんですけど、でも、結局、ビル用サッシの場合は取付をするのがサッシ職人になるので、最終的な品質っていうのはその取付をする職人さんの腕次第になるんです。

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職人さんの取付の精度が悪かったり、取付が間違っていたりするといくら良い製品だとしてもその品質っていうのは確保できないですよね。

職人さんは減ってますがこれからは職人さんの時代!やっぱり人ですね!

その職人さんっていうのは年々減少し続けています。高齢化で自然にサッシ職人を引退していく人が多い一方で、若い人たちのなり手がすごく少ない。

昔はサラリーマンをやっているよりも手に職をつけて職人さんをやっていた方が、お金も稼げたっていうのもあったと思うんですよね。でも、今はいわゆる危険・汚い・きついの3Kで、しかもお金もあまり稼げないっていうのが一般的なのか若い人のなりてが少ないのは事実ですよね。

さっきも言いましたけど、製品の進化は各社ともすごく進んでいます。でも、各社の製品のスペック・品質の差ってほとんどないですよね。やっぱり施工する職人さんだなって。最終品質を決めるのは施工する職人さんの腕にかかっています。だから、これからは職人さんの時代だと思っています。やっぱり、人なんでよね!

 

そんなことでした!では、また〜!

 

 

やっぱり直接あって打ち合わせするのがいい!

仕事観

こんばんは〜!

千葉県習志野市でサッシをやっている高橋です。

 

今、仕事をしている中で、協力業者さんに手配するときだったり、連絡事項を伝える時って、ほとんどがメールだと思うんです。メールは時間問わずどこからでもパソコン、スマホがあれば送れますよね。それはそれでもちろん便利でいいと思うんですけど、だからこそメールだけのやりとりではなくて、直接、面と面と向かって話をするっていうのが大切というか、いいなって感じます。今日はそんなことを書いてみたいと思います。

細かいニュアンスを伝えたい、聞きたいときは直接会うのがいい!

メールは本当に便利は便利だと思うんですけど、単純な連絡事項や伝達事項だけであればメールだけでもいいかなった思うんですけど、細かいニュアンスと伝えたい、聞きたいってときにはやっぱり直接会って話をした方が自分も理解しやすいし、相手にも理解してもらえると思うんです。メールを見ながら電話で話しをしていても、う〜ん、なかなかお互いスムーズに理解しあえないことってありませんか?

 

直接会って打ち合わせをすればスムーズにコトは進む!

今日、ちょうどそんなことがあったんです(笑)図面を見ながらここはこうして欲しいとか、ここはどうしてこうなっているの?とかいうことを電話で話をするのは難しいんですよね。伝えづらいし、理解しづらいんですよね。

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だったら、先方へ出向いて直接会って話をした方がいいやって!先方へ出向くのが面倒臭いんじゃなくてそれの方が早いし、会って話をした方が安心だし!

やっぱり先方へ出向いて、打ち合わせをして良かった〜!

そんなことで先方へ出向いて話をさせてもらったんですけど、机に図面を並べてそれを見ながら打ち合わせができたので、僕自身もすごくスッキリしましたね。向こうの意図もわかったし、僕自身がわからなかったところも理解できたので、ホントに行って良かったです!

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これ事務所内でも同じだと思うんですけど、ただ資料を机の上にポンって置いておいてそれで終わりじゃないんですよね。いくら資料を作ったところで、お互いにその資料だけでわかりあえるなんてことはまずないと思うんです。だから、小さい工事のことでも必ず自分が作った資料を見ながら打ち合わせをするようにしています。それだって、お互いに思い違いがあったりっていうのはありますからね(笑)

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そんな今日一日でした!では、また〜!

 

 

これからどんなお客さんと仕事をしていきたいか!

仕事観

おはようございます!

千葉県習志野市でサッシやをやっている高橋です。

 

今日はこれからどんなお客さんと仕事をしていきたいかっていうことについて書いていきたいと思います。

どんなお客さんと仕事をしていきたいか!

これから自分がどんなお客さんと仕事をしていきたいかってことなんですけど、端的に言えば自分が好きな人たちと仕事をしていきたいですよね。嫌いな人たちと仕事をするより好きな人たちと仕事をした方がいいと思うんです。

自分なりに好きなお客さんを思い浮かべてみるといくつか共通していることがあります。

① 好きなお客さんというのは、まず業態や目指す方向は違うにせよ、こんなことをやっていきたい、こういうことをやっていくんだという方向性をきちんと持っているということですね。それは会社としても社員さん個人としてもです。そういう人たちと仕事をしているとすごく楽しいですよね。

② 2つ目は仕事は当然ですけど、仕事以外でもフランクに付き合える人ですね。ご飯を食べに行ったりできる人たちとは楽しいです。

③ 3つ目はお客さんが我々サッシやのことを大事に思ってくれるお客さんです。ビルの現場なんかでサッシやの地位って低いなって感じたことが昔よくあったんです。サッシの施工って他のどんな職種の人たちと比べてもすごく技術、知識が必要だし、そんなことを理解してくれる人たちと仕事をしている時ほど楽しいことはないです。

お客さんも選んでいっていいと思うんです!

今、自分が担当しているお客さんは本当に上で挙げた3つのことが当てはまるお客さん、人たちが多いんです。これは本当に恵まれていると思ってます。とにかく、そんな人たちと仕事をすることほど楽しいことはないです。

 

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僕たちもお客さんを選んでいいと思うし、仕事も選んでもいいと思うんです。仕事をくれる人たち全てがお客さんだとは思わないんですよね。やっぱり、お互いの仕事だったり、お互いの立場をちゃんと理解してくれて、今風で言えば、リスペクトしあえる関係の人たちと仕事をしていきたいと思うんですよね。

一番売上があったお客さんを辞めた!

もうかなり前になるんですけど、当時、一番売上があったお客さんをやめたことがあったんです。もちろん、一番の売り上げがあったんですけど、自分の中で、果たしてこれからずっと付き合っていくべきというか、いきたいお客さんなんだろうかって考えた時に、違うなって思ったんで辞めたんです。その売り上げをまかなえるお客さんを見つけてから辞めたかったんですけど、そんなこと言っていたら手遅れになると思い辞めました。当時は売上がその分なくなるわけだから、会社的には大変でしたけど、今となっては辞めてよかったと思っています。

 

これからはやっぱり自社の自分のこれっていう方向性をきちんと持った人たちと一緒に楽しく仕事をやっていきたいなって思います。偉そうに言ってしまいましたが、自分自身もそういう方向性を持って襟を正していかないとダメですね。

 

それでは、また〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

忘れられないようにするためには!

(株)総和のこと 高橋の日常 ペルーの文化

こんにちは!

千葉県習志野市でサッシやをやってます高橋です。

美味しいご飯やさんのことって覚えていないことが多い!

外でご飯を食べた時に、ものすご〜く美味しくて絶対にまた来ようと思うお店ってあると思うんです。でも、大抵の場合はそのお店のことって覚えていないことが多い。あとから、そういえばこんな美味しいご飯やさんがあったな〜って思い出す。それってお店側からすると、すごくもったいないことだと思うんですよね。だって美味しいって思われるお料理を出しているのにお客さんは思い出せないから来ないんですから。

思い出せないお店って何件もあります。友達やお客さんたちとご飯を食べにいこうとした時にも、以前に行ったお店で美味しいなって思ったお店を思い出せないんです。

それって自分や自分の会社に置き換えてみると・・・。

それを自分や自社に置き換えた時には、例えば、窓、サッシの案件などがあった時に、僕や僕の会社を思い出してくれるかどうかということになると思うんです。

以前にお仕事をさせてもらって満足していただけた仕事を仮にやっていたとして、また窓の仕事があった時に、その人やその会社のことを思い出せないっていうことは、さっきのご飯やさんの話同様、たくさんあると思うんです。

これも本当にもったいない話です。

忘れられないようにするためには・・・。決めたことを実践するのみ!

いくら美味しいご飯だとしても、いくら満足してもらえる仕事をしたとしても、覚えられていなかったとしたら、意味がないですよね。

忘れられないためにはどうしたら良いかということを考えなきゃいけないと思うんです。それは各々のサッシ屋さんの規模、業態によって、その地域によって違うとは思うんです。それがチラシなのか?それともニュースレターなのか?SNSなのか?いずれにせよ相手に忘れられないようにするためには何をしたら良いのか?どうすれば忘れられないようになるのか?ということを考えていかないとマズイってことだと思うんです。

 

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これは今年のMADOショップ SUCCESSでグランプリに輝いた関西代表(兵庫県)の南但馬朝来店のあさちゃんこと谷田店長が地域の人に配っている販促物のストーリーチラシです。これはまさに地域の人たちにもっと谷田店長やお店のことを知ってもらいたい、また、一度お仕事をやらさせてもらった人たちに対しては忘れんでや〜(この関西弁があっているかは不明です(笑))って感じだと思うんですよね。これってMADOショップのことだけに限らないと思うです。B to Bも同じだと思うんです。いかに忘れられないかが大切じゃないかなって。

このストーリーチラシが素晴らしいのは言うまでもないんですけど、もっとすごいのは自分でやると決めたことを実践し続けていることです。

 

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このあさちゃんのストーリチラシを見て僕は地元の日系ペルー人向けのストーリーチラシを作りたいなって思って、ペルーのアミーゴにそのことを相談したら、

・・・・・・

 

 

 

ペルーのアミーゴ、あなたのこと忘れないからーーーーーーーーーーーーって(笑)

あんなにペルーのサッカーのユニフォームを持っている人なんていないからって(笑)

 

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でも、協力してくれるって言うことなんで、スペイン語バージョンを作ります!

スペイン語わかりませんが、

ナニカ?

 

では、また〜!

 

 

ペルー料理を食べに行く時はペルーのサッカーチームのユニは必須アイテム!

ペルーの文化 高橋の日常

おはようございます!

全く興味のない人がほとんどだと思うんですけど、南米のサッカークラブの頂点を決めるコパ・リベルタドーレスという南米で一番大きな大会が始まったんです(笑)僕が好きなペルーのスポルティングクリスタルというチームも出場していて、初戦で昔、カズ選手も所属していたことがあるブラジルのサントスとホームで対戦。結果は1−1のドロー。

ホームでの試合は絶対に勝たないといけないんですけど、残念ながら引き分けでのスタートとなってしましました。でも、不思議なことにクリスタルはアウェイで結構、強いのでそこに期待したいと思いますね。

 

ペルー料理を食べに行く時には、ペルーのサッカーのユニは必須!

さて、少し前に野球観戦の時はそのチームのユニ肌を必須って書きました。僕はペルー料理を食べに行くことが多いんですけど、その時、必ず、ペルーのサッカーチームのユニを着ていきます。これも必須なんです(笑)

理由は二つあります。

一つ目はペルーのサッカーのユニを着ていくことによって、自分自身がワクワクするから(笑)たぶん意味わかんないですよね〜(笑)ホントにワクワク、ハイテンションになります

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二つ目はそれを着ていくことによってペルー人に声をかけてもらえるチャンスが多いってことで、そうするとサッカーの話題でコミュニケーションが面白いように取れるんです。言葉が多少通じなくても、全く問題ないんですね。ペルーでサッカーは一番人気のあるスポーツで、すごく熱狂的ですから、僕が着ているユニのファンは、すごく喜ぶし、一方、そのユニのチームが嫌いな人は苦笑いですね。でも、会話はできるんです。

だいたいのペルー人は驚きます(笑)

僕もそんなことをしているので、かなりのペルー人と友達になりました。日本語とスペイン語を混ぜながらのコミュニケーションは本当に楽しいんですよね。

で、その友達になっただいたいのペルー人は僕のコレクションに驚きます(笑)どうして、日本人がそんなにペルーのチームのユニを持っているんだって(笑)

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もちろんサッカーが好きだからなんですけど、8回ペルーに行ったことがあるなんていうとさらにビックリ!この前も、初めてあったペルーの人と話をしていて、僕のペルー代表のユニを見せて、8回もペルーに行ったことがあるって言ったら、はっ?って感じで超ビックリ(笑)

そんなリアクションしてくれると僕自身は・・・

 

 

ハイテンションになります(笑)

 

これからもペルーのサッカーユニを着て行って、ペルーの友達をもっと増やしたいなって思います。

 

では、また〜!